和泉黄金塚古墳
府中エリア
- 歴史・文化
古墳時代前期(4世紀後半頃)に築かれた全長約94mの市内最古の前方後円墳で、国史跡に指定されています。
卑弥呼が中国・魏に使いを送った年である「景初三年」銘の銅鏡が出土したことで有名です。
古墳の見学を希望される方は、事前に和泉市教育委員会 文化遺産活用課までお問合せください。
電話 0725-99-8163
| 休業日 | なし |
|---|---|
| 住所 | 和泉市上代町 |
| 電話番号 | 0725-99-8163(和泉市教育委員会文化遺産活用課) |
| ホームページ | 和泉黄金塚古墳 |
| 駐車場 | なし |
| アクセス |
JR阪和線北信太駅から徒歩6分、コミュニティバス(めぐ~る)阪和線ルート 「北信太駅筋」乗車「サン燦プール前」下車、徒歩15分 |



